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3月マット手入れ

3月はまだまだ寒い。まだ蛹にならないから大丈夫と信じてマットを確認。相変わらず白カビが発生するので、結局マット総入れ替えすることに。

  

幼虫たちを救い出す。

一番下にマットを固めて押しつける。

ふわふわとマットをのせていく。

  

幼虫たちをマットの上に乗せる。すぐにもぐっていく。完成。

 

4月マット手入れ

4月になり、そろそろ蛹の準備が始まるかもしれないから触りたくないマット。でもマットを見ると白カビ
だらけ。。。少しはカビは必要と聞くけれど、やっぱりこれでは駄目だとマットを交換することに!!

まずは、マットを買いにいくことに。お店の人にどうしてもカビることを相談すると、違うマットを紹介してもらった。

また、直射日光の当たらない通気性のいい場所がいいとのこと。北側の玄関がベストということで、ちょうど我が家は北側玄関なので、ちょうどいいのだが、カビが発生してしまう。風通しが悪いからなのか。ひとまず店員さんのおすすめのマットにし、様子をみることに。

  

幼虫を救い出し、新しい虫かごにして、底にマットをギュギュっと押しつけ固め、あとはふんわりマットを虫かご8分目くらいまで入れる。その後、幼虫たちを乗せる。幼虫たちは元気よくマットの中へ入っていった。完成。新しいマット気に入ってくれるといいな。

 

でも残念なお知らせ。5匹いた幼虫たち。今回1匹は残念ながら死んでしまっていた。3月のマット入れ替えのとき、1匹とても柔らかい幼虫がいた。柔らかいのは蛹になる前段階かと思っていたが、どうやら病気だったのかもしれない。他の虫たちにもうつってしまうかもしれないので、本来は別の虫かごに入れて様子を見ていた方がよかったそうだ。

他の4匹はとりあえず元気そうだが、大丈夫だろうか。娘いわく「なんか皆柔らかい!!」と言っているけれど。私も勇気を振り絞って触ってみたが、いつも触っていないので、これが柔らかいのか固いのか分からなかった。

信じるのみ。。

今回から、外に虫かごを出して風を通すようにしてみることにした。直射日光が当たらないように、板を置いて囲ってみた。

5月頃から蛹になるかもということなので、もうマットを交換することはないのか。成長したカブトムシたちを観れることを信じて待つのみだ!!

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