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カブトムシの幼虫を9月にもらってから見よう見まねで10月11月にマット追加やマット交換をしてきた。

12月はうんちが山盛りになってからマット交換をしようか考えようと、気楽に様子を見ていたらまたまた事件発生!!マットがカビている!!

もう一度マット交換を行うことに!!そして、カビは風通しが悪いと発生するということで置く場所を自転車置き場へ移動することにした。マットはあくまで日陰に置く。

カブトムシの幼虫のマット交換(12月編)

蛹になるとだんだんマットを食べなくなるそうだ。うんちもマットの上に出てない。これは6匹中何匹か蛹になっているのではないか。

でもマットの周りが白カビが発生中。虫かご一周を白カビで覆われている。カブトムシの幼虫にとって決していい環境とは言えない。

ということでマット交換いざ!!

白カビ部分を処分?それともマット全部処分?

まず白カビの部分を捨てていく。

丁寧に取り除き、カビていないマットは使おうと試みた。でも少しでもカビの根っこが残っていると新しいマットまでカビ菌に汚染されてはいけないと思い、やっぱりすべて捨てることに!!

カブトムシの幼虫たちを、息子が手で優しく掘り出す。そして別の虫かごにそっと置く。デデデデデカイ!!!

明らかに11月のマット交換の時より大きくなっていた!!そして掘り出す最中のマットの中はうんちだらけ!!!凄い食べていた!!というかマットの上にうんちが山盛りになったらマット交換という目安は、我が家のカブトムシの幼虫たちには違うようで、マットの中に大量に出すタイプのようだ。結局やはりうんちだらけのためマットは処分となった。

新しい虫かごでマット作業

新しい虫かご用意。

前回のマット交換のとき、うんちを取り除いたマットの余りを虫かごの一番下に入れ、思いっきり足で踏み、固くするところからスタート!!

そして新しいマットをふんわりいっぱい入れる。8分目くらい。

そして幼虫たちをマットの上に優しく置く。

 

すぐ潜り出す♪完成!!

 

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